新田清一、言語聴覚士対象「補聴器プロフェッショナル育成 遠隔セミナー」講師登壇


7月22日から10月28日まで、慶應義塾大学聴覚センター(大石直樹センター長)主催、言語聴覚士を対象とした「補聴器プロフェッショナル育成 遠隔セミナー」において、”聞こえる”プロジェクトメンバー・新田清一が講師として登壇しました。講演では「なぜ医療者主導が重要か?~宇都宮方式ができるまで」をテーマに4回の講演を行いました。

7月22日 第1回「宇都宮方式の実際①:適応の考え方と初回説明」
8月26日 第2回 「宇都宮方式の実際②:3ヶ月間の聴覚リハビリテーション」
9月30日 第3回「補聴器診療各論①:耳栓の重要性、補聴器特性検査の意義と実際、聴力検査結果から特性図を作る演習」
10月28日 第4回「補聴器診療各論②:軽度・中等度難聴、高音障害・低音障害型難聴、一側性難聴、耳鳴診療」


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